2016年6月30日木曜日

我が嫡男はどうやら男(おのこ)の様なので・・・

俊雄の一文字を与えて、

俊正
としまさ

と名付けようと思う。苅部俊正、我ながらなかなかセンスのあるネーミングだ。響きもいい。きっと立派なサムライとなることでしょう。

で、もし次男を授かることになったらやはり我が一文字を与えて、

俊盛
としもり

と名付けようと思う。苅部俊盛、このネーミングも捨てがたい。

で、話は飛ぶけど黒人の養子を迎え入れようと思っています。名前はやっぱり、

ボブ
ぼぶ

だろう。日本ネームはどうするかは置いておいて、ボブは決定だな。苅部ボブ。「なぜに黒人の養子?」と思われるかも知れないけど、すべては韓国人でデンマークに養子にいったS氏との出逢い、完全にその影響だな。いつだかの記事にも記してあると思うけど、彼が僕の人生に与えた影響は大きい。端的に言うと、兄弟に養子であっても黒人がいれば、色んな意味で彼らの視野も広がるものだと確信するからです、また、自分とワイフもそれによって成長することでしょう。

問題はこの話をワイフにいつ話すか。。

「黒人の養子を迎えるぞ」
と言ったらどんな反応をするものか。。取り急ぎ今はタイミングではないな。俊正が生まれて、少なくても来年以降の話なんで、またこの話は来年にアップします。、




最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月29日水曜日

【Silom RC】11回目の例会出席

本日は2016~2017年度の最後の例会。S会長の写真も交えたRCの歩み、それから挨拶、奥様への30年越しの告白など、今日は大分話的に理解できました。

また、今日はSilomローターアクトの皆さん、といっても3名なんですが出席されてなかなか感慨深くもありました。数年前、自身がローターアクターだった頃を思い出します。あの頃、自分も会長に就任した際に周りのRCに挨拶周りに行ったものです。今回は来年度の予算拠出をお願いしに来ている様子でした。

7月にはこの行事があって8月には○○大会が○○であるので○○の予算が必要です、、的なものです。年間を通してスポンサー願いに出た金額は5万バーツちょっとでした。タイRCのシステムはまだ解りませんが、我々RCで話が通ればその金額がRCからどうやってか、出されることになります。

それにしてもSilomにRACがあったのか。厳密に言うとSilom Metropolitanとか言っていたので、たぶん我がSilom RCの直属ではないんだろうな?その辺りを聞くのを忘れてしまった。

このRACのメンバーの中になんと顔見知りがいました。日本PRでやっている日本語無料教室・Japanese Class企画を私ははじめ、チュラロンコーン大学のRACに話を持ち込んだのですが、その時にたしか出逢ったM氏です。Silom Metropolitanの組織図を見ていたら結構偉い位置にいました。もう一人の顔見知りはガバナーなのかどうか、いずれにしても2人とも日本語がネイティブレベルとまでは言わないまでも、かなり日本語が達者です。先日も日本のなんかの大会でスピーチをしていたみたいですし、タイはRACレベルでも日本と強い結びつきがあるのを感じました。

ちなみに最後はお一人のロータリアンが何やらRACのプレゼンの仕方に説教をしていた場面がありました。なんでもサバーイサバーイ、or マイペンライのタイにしては久しぶりに見る場面、すこしピリッとした空気もありましたが別に嫌~な雰囲気というわけではなく、逆にこういったメリハリもあるクラブなんだな、という事が解ってなんだか嬉しい気持ちになりました。

それにしても数年前はローターアクターだった私も今ではロータリアンかぁ、と思うとやっぱり感慨深くなる今日の例会でした☆




最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月28日火曜日

日本PRは毎月$10,000の広告費をGoogleより助成される事になりました。

Nippon PR は Google Ad Grants の参加団体です。Google Ad Grants プログラムは、Google の社会貢献の理念に賛同し、世界各国において科学技術、教育、公衆衛生、環境問題、若年者の支援、および芸術などの分野の発展に貢献する登録非営利団体を対象としています。Google Ad Grants は、Google AdWords を介したオンライン広告の掲載機会を非営利団体に無料で提供する広告プログラムです。


よし、これからだ!



そうだ、日本の国おこし しよう!日本PRはコチラから



最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月27日月曜日

[5th Guest] 声優さんみたいな甘~い声する中国女子大生お二人

タクシーで来られる時に道に迷って電話かかってきた時にまず思いました、「何て優しい声なんだ」と。

それにしても迷うな~タクシー。セブンイレブンのところを左に曲がるだけなのに・・・さすが「タイ人は地図が読めない」とゆう力を本領発揮するわけです。

このairbnbのゲストだけではなく、やっぱり「地図が読めない」なんて、地図に慣れている人からすれば意味わかんないんだろうな。識字率とかと同じような感じなのかな。とにかくタイの人達は地図を読む習慣がないので、地図を見せても混乱させるばかり。今やGPSでグーグルマップあるから大丈夫なんてノリの人は、逆に観光者丸出しでボッタくってください、と言っているようなもの。残念な話なのですが。

今やレビューを集めるために安値で出しているために、部屋に入るや「へ?これが私達の部屋?」と驚いていました。さもありましょう。いくらバンコクの物価が安いと言ったって、今の価格で他のゲストハウスに泊まろうとしたら豚小屋みたいなところしかないでしょうから。ロケーションといい、(私の)サービス内容といい、少なくとも本来の価値の三分の一程度の価格設定をしています。すべてはレビューを集めるために。

特に何事もなく、てか

good room and good bed,we have good sleep in your home. thank you very much

とまで言ってもらい、無事に出発。ホテルマン時代の血が騒ぎ出す時が自分でも解ります。だから、このairbnbやっていて、普通に楽しい。


ゲストより質問を受けた数だけこのMALEE'S HOMEは進化していくので、一年後にはいいゲストハウスになっていると思いまっせ☆ 知り合いの人は来年に泊まりに来てください。



>>> コンセプトは "タイに暮らす"



最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月23日木曜日

久しぶりに都庁と法務局を行ったりきたりしています

といっても先月の話なんですがね。いや、一日一記事じゃ追いつきませんよ、とてもじゃないですけれど。だので、先月の話を今更ながらにうpします。


都庁に来るといつも眺めるこの景色。自分を奮い立たせるにはもって来いの景観ではあります。

まぁ、日本PRの件なんですが、


NPO法人てのは、



差し障りのない言い方をすれば



ちょっと個性的なルールで



雁字搦めになっていまして、



書類も無駄に多いのです。



ちょっと個性的なルールなので、



絶対に一発じゃ通りません。



ちなみにこちらの都庁と



法務局とでは情報がびっくりすることに共有されていませんので、別々に、それぞれの個性的なルールに従って、それぞれの書類をそれぞれに提出しなければいけません。ちなみに、都庁も都庁なら法務局も法務局です。かなりの個性を発揮しています。

これは、明確な目的と燃えるような情熱、それから家康もびっくりな忍耐力を兼ね備える者だけがやり続けることができる仕事となります。日本PRは創立より6年、そろそろ大きく動き出します。





最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

[4th Guest] 車で登場した中国ゲスト

4組目はなんと車で登場した中国カップル。聞けばタイに来たのは2日前に初めてだと言う。初めてのタイで、まぁこれはさすがに知らないだろうけど交通事故死亡率が世界ワースト2位のこのタイでいきなり車を運転、なんてなんてアグレッシブなゲストなんだ!

これは私の個人的な感想なんですけど、たばこを吸う中国人は笑顔でたばこを勧めてくる。「これ、中国のたばこなんだぜ!」的な感じで。今回も会って握手するなり中国のたばこをいただきました。これだけで不思議とコミュニケーションが自然に流れるので人間というのは不思議なものです。

それから今回のゲストで印象的だったのは、宿泊前のメールのやり取りで一回、チェックイン時に一回、チェックイン後に一回、の合計3回、まったく同じ質問をされたことです。それは―――

「Can I rent a motor car?」

モーターカー?と私には聞きなれない言葉なんですけど、これはレンタルバイクの事で、バンコクでレンタルバイクはないのでさすがに残念ながらありのままの事実を伝えたんですけど、残念そうに哀愁のある背中を見送るのは辛いものがありました。だって3回も聞いてくるんだもの、、ないって言っているのに。。そしてもしあったとしても、初めてのタイで車はまだしも、バイクはさすがにお勧めできません。。知らないんです、バンコクでバイクを運転することがどんなことか。。

チェックアウトは残念ながら私は外で用事があったので会えませんでしたが、特に問題もなく出発されたそうです。

アグレッシブな中国ゲストと!そうだ、俺 やせよう!




>>> コンセプトは "タイに暮らす"



最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月22日水曜日

[3rd Guest] No Show -_-

3組目の中国ゲストはNo Showでした。で、今よーく見てみると、この1泊分はゲストにきちんと返金されているっぽいのよね。こちらとしては1泊分の空室が発生したばかりか、この1泊分に関連する連泊のチャンスを逃したかも知れないのでNo Showは100%のキャンセル料をいただかないと割に合わんのだけれど、なんかそんな設定があるのかな?


そういえば一回も返事はなかったなぁ。





>>>コンセプトは "タイに暮らす"



最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月21日火曜日

【山梨観光】極上の旅館

その後お茶をして旅館に到着。旅館は先方の方が強いてお勧めされている 名前をくにたち と言う。


お部屋はこんな感じ。



中庭のいい感じです。



寝室はこんな感じ。



先方の方曰くこちらの旅館はこじんまりとした広さ加減が良いとの事。それがチェックインしてから理解できました。




3つある家族風呂は貸し切りでいけます。こちらの温泉は源泉かけながしでその効能にも期待できます。



そしてこちらの旅館が何故県外からも来るような人気度なのかと言うと、嵐の湯という岩盤浴。私は初めての体験でしたが、なるほど体内の毒素が体内から汗でもって抜け出るようなイメージです。



夜は会席料理をご馳走になりました。もう盛りだくさん過ぎてすべてを写真に撮るのも無粋と思い、止めました。とにかく、感無量!それのみです。



こちらは朝食の図。この他に生玉子があったんですが、タイに移住している身としては玉子かけご飯が一番美味しかったです。感無量!やっぱりそれのみです。

・・・と、くにたち旅館の見どころを写真と一緒にあげてきましたけれど、一番の魅力はそのおもてなしの素晴らしさと感じました。18年前、最高のサービスを追求してホテルマンになりましたが、あの時課題だったホテルと旅館のサービスの違い。この話をすると話しが長くなるうえに思いっきり話が脱線するので男は苅部、断腸の思いで止めますが、とにかく総支配人、女将さんをはじめ他のスタッフの方々の接客には心より感心いたしました。絶対に将来、また行こうと思える旅館でした!


この後は富士山が一望できる富士桜まつりに連れて行っていただくというなんともおもてなしの塊といった山梨観光でした。取引先にも恵まれているというなんとも有り難いお話しなのでありました。Oさん、Mさん、どうもありがとうございました!m(_ _)m




最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月20日月曜日

【Silom RC】10回目のRCは年次大会


10回目にして我がSilom RCの年次大会当日。会場に来てみるとまぁ、立派な会場。


今年度は主に田舎の学校に浄水器だったり、病院に医療機器を寄贈したりきたようです、素晴らしい。


せっかくなので記念撮影。今回は水戸南RC御一行も来場されるとのことで、ほぼこの左側の立ち位置でスタンバイしていました。


さすがはタイ。10時からのはずなのに、2時間かけてやっと会場が埋まってきました、総勢200名以上。いつの間にか先ほどの立ち位置が落ち着いてきてすっかり案内人をやっていると、


水戸南RCとSilom RCが姉妹クラブになる調印式の通訳をやってくれと無茶ぶりをされ、行き当たりばったりでやることに。以前、Japanese Classの生徒の結婚式の時にキューピット役とのこともあって通訳やったこと時に痛感したんですけど通訳ってすごく難しいのよね。。しかも、RCって専門用語がちょいちょいあるのでグダグダでした。


最後の記念撮影。Silom RCの皆さんは皆さんフレンドリーでやさしくておもしろくて、スマートな人ばかり。RCはSilomにして正解でした。

で、無事終了したんですけど、タイにしては久しぶりにピリピリ感があっておもしろかったです。ピリピリ感があったと言っても日本のRC年次大会とは比になりません、やっぱり自分はタイの方が合ってるのかなぁ。





最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月17日金曜日

[2nd Guest] 最高のゲスト

二組目のゲストはテキサスからお越しのカップルさん。第一印象でとてもフィーリングが良かったのでバンコクならではの秘密のバーに連れて行ってあげました。そこでテキサスで流行っているとゆうビアリータ(ビールとマルガリータを混ぜるとゆう)を飲みながら胸襟を開く。たぶん、これがairbnbの醍醐味だな。

他にもトルネードの対処法だとか銃に関しての文化だとか、日本人の話、これからの旅のことなどなど、久しぶりに結構おもしろいひと時でした。二人とも、大学を卒業したばかりというのでピュアな心がにじみ出て来るようで、若さ故のパワーをもらったような気がします。

ゲストを見送ってから部屋をチェックして見るとびっくり、


こんな。

なんて気持ちの良いゲストなんだ!日本では人ん家泊まる時はこのくらいはするのだけど、ホテルやairbnbではしたことない。しようと思ったことすら、ない。でも、これからは出来る限り自分もしようと思った。だって、こんなにもホスト側の気持ちを快適にしてくれるんだ。


airbnb 2組目にして最高のゲストに出逢ったのでした。airbnb、思ったよりおもしろいかも知れん。



PR:
Webサイトもジョジョにできてきました!
sites.google.com/site/maleeshome




最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2016年6月16日木曜日

【山梨観光】山梨に招待してもらった件

日ごろお世話になっている山梨の取引先が、山梨を招待してくださいました。

今回はラフォーレ原宿に期間限定のポップアップショップ出店の為に東京出張で来てるんですが、18日間土日も休み無しでお店に出ているので気を遣って下さったのだと思います。

山梨と聞いて少し遠いように思われるかも知れませんが特急が出ていて、新宿から1時間半で行けてしまうのですね、思ってたより近い。

山梨、具体的には石和温泉駅を降りたらまず空気が美味しいのよね。バンコクに住んでいると成田に到着する時点でまず空気の美味しさを感じてそのまま東京入り、東京から石和温泉でまた空気の美味しさを一段と感じるのでした。


まず連れて行ってもらったのが県外からもファンが訪れるとゆうお蕎麦屋さん、定番のセットをお願いしました。なんでも右上の鳥もつ煮は、B-1グランプリで優勝したのだとか。お蕎麦ももちもちしてすごく美味しかったです。


続いてやってきたのが武田神社。



武田神社の周りは堀があるのかー、なんて眺めていたら、「え?堀?」となってよーく見たら、



躑躅ヶ崎の館とは、ここだったのかーと一気にテンション上がってですね、思いもよらぬ感動が込み上げて来ました。



そうなると堀にいる鯉なんかも愛おしくてたまらない。



こうした景観も当たり前ではなくなってくる。



旗だって。



家紋だって。


そうゆう目で見ていたら、なんと本物の戦国時代に使われていた“風林火山”の旗があるとゆうではないですか。武田神社内にある宝物殿とゆうところへ早速足を運びました。

宝物殿の中は残念ながら写真撮影禁止だったので本物の旗をお届けすることはできないんですが、想像以上に大きいものでした。たぶん、一般に思われる旗の3~4倍はあったと思います。

複数人いたので流しましたが、次回は一人で行って物思いにふけってみたいものです。保存状態はよく、一見の価値はあるものです。


あ、その本物の旗の右にあった信玄像だけは記念に撮影がオーケーでしたのでそれだけでもお届けします。


それにしても山梨に到着して早々、感動しましてございます。




最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックして粋華志義に清き一票、バナー一票をお願いいたします!
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

関連記事

The Test of OM●TENASHI™

粋華志義ではMATT君を応援しています

月間人気記事ランキング